Resilience Days

〜 レジリエンスの日々 〜

寒暖差アレルギー

こんにちは
PST広報の神山です。

 

今回のテーマは
「寒暖差アレルギー」

 

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寒暖差アレルギーとは

寒暖のにより鼻の奥の毛細血管が詰まり、鼻の粘膜が腫れることで起きる鼻炎。 医学的には血管運動性鼻炎の一種とされる。 多くの場合秋から冬にかけて1日の寒暖が大きい時期や冷房による急な温度変化などにより起こる。 透明な鼻水が出る、鼻づまり、くしゃみ、せきなどが主な症状であり、発熱やかゆみ、目の充血などはない。

 

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外に出ると暑い。室内や電車に入ると寒い。
この時期は頭痛がしたり、くしゃみや咳、透明な鼻水が出たり
アレルギー症状に似た症状を
現在私も経験しています。

外がかなり暑いと室内のクーラーが強くて
とても寒い時があります。
そしてまた外に出ると暑過ぎて、
汗をたくさんかいて
またクーラーのきいた電車に乗って
その後鼻がむずむずしたり。
風邪なのかな?と思っていましたが
それ「寒暖差アレルギーじゃない?」と知り合いに言われましたので
今回は寒暖差アレルギーについて詳しく調べてみました。

 

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寒暖差アレルギーとは血管運動性鼻炎で
自律神経が乱れる事で起こる症状のようです。

 

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自律神経の乱れが引き起こす寒暖差アレルギー